■ 「子宮頸がん予防ワクチン」についてのクエスチョンです。
このワクチン接種については、みなさんはどう思われていますか?
費用については私の住んでいる市では助成がはじまるようです。
賛否両論が存在すると思いますが、どちらの方もご意見を聞かせていただけると心嬉しいです。
よろしくお願いします。
中高生の接種についてのご意見をお願いします。
● 私は反対です。
長期的な有効性も安全性もわかっていないものに150億もの公費負担をつけて小中学生に打ちましょうなんておかしいと思っています。
副作用が出たときのことも反対の理由のひとつです。
任意接種なので、たとえ副作用で寝たきりになったとしても保障は少ないです。
ワクチンというものは副作用が一定の割合で出てしまうものです。
それに、副作用の認定を取るのは非常に難しいです。
打ちたい人だけが、自費で打てばいいと思います。
5万円は高いと思いますが、将来がんにならないかもしれないから絶対打ちたいと思う人は高くは感じないでしょう。
このワクチンを打てば、全ての子宮頸がんにならないとか、ワクチンは一生有効と誤解している人が多いのも反対理由のひとつです。
いいことばかりの宣伝が行き過ぎているのだと思います。
その裏返しとして悪い情報があまり伝わっていないのだと思います。
補助金がつくことにより、公的なところがやっているから大丈夫だと思い込み、多くの小中学生が打ち、後にいろいろ問題が出たときどうするのだろうと危惧しています。
長期的な危険性がわかっていないことなどを考慮して、補助金をつけなかった自治体はすばらしいと思っています。
それだけ議会の方たちが、このワクチンについて、勉強したということですからね。
議会は多数決なので、否決されたということは、ワクチンについて、勉強した人が一人や二人でないことを意味します。
自分たちの町に住む人たちのことを真剣に考えている議員の人達がいる所っていいですよね。
あと公式に出ている副作用のデータもどこまで信用していいか個人的には疑っています。
今まで認可されていた薬の薬害の例もありますからね。
製薬会社がデータ隠して問題になることも薬害に詳しい人なら知っているでしょう。
このワクチンをつくっている会社にしても、以前、自殺の危険が増えるクスリをそのデータを隠して販売していたということで、アメリカのニューヨーク州から訴えられています。
その記事
米国ニューヨーク州当局がパキシルの情報操作でGSK社を提訴 | 薬害オンブズパースン会議 Medwatcher Japan海外でこのワクチンの副作用のことがいろいろ出てますが、これまで、そんなワクチンあったてじょうか。
それも反対理由のひとつです。
産婦人科学会がこのワクチンについて推進の意見を出したときに厚生労働省の人が有効性や安全性のデーターがまだあまり集まっていず、公費負担はまだ早いと見解を述べていたのになぜこんなに早く公費負担になったか謎の多いワクチンです。
政治がらみで決まったという人もいます。
だとしたら、国民の健康というより……
すでに感染している人に打った場合、がんの前段階の細胞が増殖という記事も気になるところです。
本当だったら、がんの子を増やすことになりかねまんせん。
感染したウィルスの治療薬を早くつくって欲しいと思っています。
そしたら、すでに感染した人達も救うことができます。
ウィルス単独犯人説もあやしいといえばあやしいんですが……
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