忍者ブログ
笑いの先にあるものは?
スポンサード リンク  
カレンダー
04 2012/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
相互リンク
ブログパーツ
■ 子宮頸がんの予防ワクチンについて!

子宮頸がんの予防ワクチンの安全性についてですが、ワクチンを打つ事で副作用は生じるのでしょうか?

リスクは存在するのでしょうか?

ご存じの方、教えてください。

● 子宮頸がんワクチンに限らずワクチン接種はリスクは大なり小なりあります。

ただ日本では接種が始まったばかりで先行きどうなるかなどは未知数のようです。

答えになっていなくて済みません。

笑って楽しい生活
NSFレンタルサーバー
PR
■ 「子宮頸がん予防ワクチン」についてのクエスチョンです。

このワクチン接種については、みなさんはどう思われていますか?

費用については私の住んでいる市では助成がはじまるようです。

賛否両論が存在すると思いますが、どちらの方もご意見を聞かせていただけると心嬉しいです。

よろしくお願いします。

中高生の接種についてのご意見をお願いします。

● 私は反対です。

長期的な有効性も安全性もわかっていないものに150億もの公費負担をつけて小中学生に打ちましょうなんておかしいと思っています。

副作用が出たときのことも反対の理由のひとつです。

任意接種なので、たとえ副作用で寝たきりになったとしても保障は少ないです。

ワクチンというものは副作用が一定の割合で出てしまうものです。

それに、副作用の認定を取るのは非常に難しいです。

打ちたい人だけが、自費で打てばいいと思います。

5万円は高いと思いますが、将来がんにならないかもしれないから絶対打ちたいと思う人は高くは感じないでしょう。

このワクチンを打てば、全ての子宮頸がんにならないとか、ワクチンは一生有効と誤解している人が多いのも反対理由のひとつです。

いいことばかりの宣伝が行き過ぎているのだと思います。

その裏返しとして悪い情報があまり伝わっていないのだと思います。

補助金がつくことにより、公的なところがやっているから大丈夫だと思い込み、多くの小中学生が打ち、後にいろいろ問題が出たときどうするのだろうと危惧しています。

長期的な危険性がわかっていないことなどを考慮して、補助金をつけなかった自治体はすばらしいと思っています。

それだけ議会の方たちが、このワクチンについて、勉強したということですからね。

議会は多数決なので、否決されたということは、ワクチンについて、勉強した人が一人や二人でないことを意味します。

自分たちの町に住む人たちのことを真剣に考えている議員の人達がいる所っていいですよね。

あと公式に出ている副作用のデータもどこまで信用していいか個人的には疑っています。

今まで認可されていた薬の薬害の例もありますからね。

製薬会社がデータ隠して問題になることも薬害に詳しい人なら知っているでしょう。

このワクチンをつくっている会社にしても、以前、自殺の危険が増えるクスリをそのデータを隠して販売していたということで、アメリカのニューヨーク州から訴えられています。

その記事

米国ニューヨーク州当局がパキシルの情報操作でGSK社を提訴 | 薬害オンブズパースン会議 Medwatcher Japan

海外でこのワクチンの副作用のことがいろいろ出てますが、これまで、そんなワクチンあったてじょうか。

それも反対理由のひとつです。

産婦人科学会がこのワクチンについて推進の意見を出したときに厚生労働省の人が有効性や安全性のデーターがまだあまり集まっていず、公費負担はまだ早いと見解を述べていたのになぜこんなに早く公費負担になったか謎の多いワクチンです。

政治がらみで決まったという人もいます。

だとしたら、国民の健康というより……

すでに感染している人に打った場合、がんの前段階の細胞が増殖という記事も気になるところです。

本当だったら、がんの子を増やすことになりかねまんせん。

感染したウィルスの治療薬を早くつくって欲しいと思っています。

そしたら、すでに感染した人達も救うことができます。

ウィルス単独犯人説もあやしいといえばあやしいんですが……

笑って楽しい生活
NSFレンタルサーバー
■ 子宮頚がんの予防ワクチンについて。

先日、夫の母から子宮頚がんの予防ワクチンを接種してきなさいとお金をいただきました。

費用がまだまだ高いのでホントに有り難いのですが、どこで実施してるのかまだ調べてません。

クエスチョンは・・・

ワクチン接種によっての副作用についてなのですが、まだ始まって日にちがあさくて付近に受けた人もいないためにちょっと不安です。

私は、おばあちゃんが子宮がん経験者で、姉も何年か前に子宮頚がんと診断され、自分も可能性はかなりあると思うのでぜひ受けたいという思いでいっぱいです。

祖母はもう何十年も前に手術して再発はなく今でも元気です。

姉も出産の時にわかってかなり初期だったので早く処置出来たので悪性ではないと診断されました。

私は5月に子宮頚部のがん検診では異常なしと言われて一先ず安心したんですが、可能性は消せません。

予防ワクチンによって80パーセント位でも予防できるならしておきたい。

でもリスクが高いのであればそれも不安です。

心臓病でも大丈夫かも気になります。

医者に聞くのが一番だとは思うのですが、まだ行く時間もないので病院行く前に不安を軽減する意味でも、情報がほしいです。

パソコン持ってなくて、使い方もわからず、携帯だけで色々検索してるんですがあまり情報が入ってきません。

なんでもいいので子宮頚がんワクチンについて教えてください。

● 料金や接種対象者について誤解があるようですから、製薬会社による子宮頸がんワクチン公式HPをご紹介します。

以前特ダネという番組の中で、司会者が間違った情報を流し、後ほど訂正するようなこともありましたが、まだまだ誤認が多いようです。

正しく受ければ非常に有用なものですから、たとえご主人意外と関係を持たないと決めていても、接種しておいたほうがいいですよ。

ご主人が他の人と関係を持って、そこから持ってこられることもあるわけですし、処女が対象になるような注射でもありません。

リンク先をよく読んでください。

お近くの医療機関を探すコーナーもありますので、とても便利です。

しきゅうのお知らせ 子宮頸がん基礎知識 -allwomen.jp すべての女性のための子宮頸がん情報サイト- GSK

笑って楽しい生活
NSFレンタルサーバー
■ 子宮頸がんワクチンについて・・・

30代未婚の女性です。

近頃、テレビ放送で

「子宮頸がんワクチンを助成金でできないか」

と云うような番組をチラッと見ました。

ある市町村では中学生?に対して、助成金で行っているようです。

私は子宮頸がんの検査は定期的に行っております。

ドクターからワクチンの解説も受けました。

ワクチンを予約しようかと思うのですが・・・・

三回の摂取で5万円弱する高いんですよね。

もう少し待てば、30代の私も助成金対象になったりする可能性はあるのでしょうか?

やはり、助成金が受けれるとしても、対象になるのは中学生のような子供だけかな・・・

とも思ってしまいますが・・・

● 助成されるかどうかは自治体の懐状況や考え方次第でしょう。

仮に実施されても、10台が優先されるでしょうね。

効果も10台前半が一番望ましいようですし。高額なワクチンを多くの人に打つだけの予算は付きにくいでしょう。

ご質問者様については、集団接種の対象となる可能性はゼロとは言わないが相当低いと思いますし、仮に実施されても当分先でしょう。

私には娘が3人いますが、中高生の上2人には近いうちに接種させようと思っています。

正直経済的にきついですが、がんのリスクが減るのなら親としてできる大きな贈り物というように夫婦で話し合っています。

毎年でなく、一生で5万ですから。

すぐあとに集団接種が実施されれば悔しいですが、仕方ないと割り切ります。

ちなみに私は医療関係者です。

がんの患者さんと多く接してきましたが、がんになると本人も家族ももっと大きな負担がかかります。

簡単に防ぐ方法があるのなら、それに越したことはないでしょう。

ちなみに接種しても検診を省いてもいいという訳ではありません。

笑って楽しい生活
NSFレンタルサーバー
■ 女性にクエスチョン。

子宮頸がんワクチンを接種しますか?

子宮頸がんワクチンの接種が受けられる婦人科がありますが接種しましたか?

行なう計画はありますか?

私は受けたいと考えていますが現在はわりと高額で全部で5万円近くかかりますし、まだスタート間もないので副作用が何か出てこないか心配です。

娘も受けられる年頃になったら受けさせようかと考えていますが。

公費接種が始まった小学校もありまね。

みなさんの意見聞かせて下さい。

● 私が子宮頸がんで手術しているので、娘が小学校になったら絶対に受けさせるつもりでおります。

幸い、毎年子宮頸がんの検査を受けていたので0期で発見出来て、出産も出来ましたが、もっと進行した状態でみつかっていたら子宮摘出もありえたわけで、それを考えると恐いです。

自分が決まったパートナーとしかしていなくても、そのパートナーが不特定多数の女性と接触していたとしたら…

とても恐ろしいことだと思います。

子宮頚がんになってしまったときの事を考えると自分の身を守る手段として、受けておくべきだと考えます。

ぜひワクチン接種を公費で助成してすることを検討していただきたいと思います。

笑って楽しい生活
NSFレンタルサーバー


Copyright c 笑って楽しい生活 All Rights Reserved
Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
ブログ / [PR]旅行予約 スキルアップ